MENU

小さなオーベルジュ てぃんくる

小さなオーベルジュ てぃんくるの外観・客室イメージ(楽天トラベル)

小さなオーベルジュ てぃんくるは釧路・阿寒・川湯・根室(川上郡弟子屈町)の宿泊施設です。楽天トラベルの口コミ評価は4.4/5(53件)。最安料金は17,728円〜。

楽天トラベルで料金・空室を見る口コミ53件を読む

※ 当サイトは楽天アフィリエイトを利用しています。料金・空室・最新情報は楽天トラベルでご確認ください。

目次

このエリアでの位置づけ

  • 釧路・阿寒・川湯・根室の宿泊施設141件中、口コミ評価第33位
  • 口コミ評価 4.4(エリア平均 4.14)→ 高め
  • 最安料金 17,728円〜(エリア平均 7,496円〜)→ エリア平均より高い

施設紹介

露天風呂付き客室と心を込めたコースディナー。豊かな自然の中にある小さな宿。

基本情報

所在地 北海道川上郡弟子屈町屈斜路原野基線1-20
電話番号 01548-4-2122
交通アクセス JR摩周駅または川湯温泉駅/釧路より車で約1時間30分、女満別空港より車で約50分
駐車場 有り 8台 無料
チェックイン 15:30 (最終チェックイン:18:00)
チェックアウト 10:00
総部屋数 4室
最安料金 17,728円〜(税込19,500円〜)
クレジットカード VISA、JCB、American Express、Master Card、利用可

小さなオーベルジュ てぃんくるのお風呂・温泉

種類 温泉 露天風呂 天然温泉
泉質 カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉
効能 動脈硬化 冷え性

小さなオーベルジュ てぃんくるは温泉が楽しめる宿です。泉質はカルシウム・ナトリウム硫酸塩泉。効能として動脈硬化 冷え性などが挙げられています。

館内設備

  • 露天風呂
  • 駐車場あり

部屋設備・備品

  • インターネット接続(無線LAN形式)
  • 湯沸かしポット
  • お茶セット
  • 冷蔵庫
  • ドライヤー
  • 電気スタンド
  • 個別空調
  • ボディーソープ
  • リンスインシャンプー
  • ハミガキセット
  • タオル
  • バスタオル
  • くつろぎ着の作務衣

食事

[朝食] レストラン

キャンセルポリシー・注意事項

キャンセルポリシー
キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。 6日前 23:59 まで キャンセル料 無料 5日前 00:00 から   キャンセル料 宿泊料金の50%  4日前 00:00 から   キャンセル料 宿泊料金の50%  3日前 00:00 から   キャンセル料 宿泊料金の50%  2日前 00:00 から   キャンセル料 宿泊料金の50%  前日 00:00 から キャンセル料 宿泊料金の50%  当日 00:00 から キャンセル料 宿泊料金の100% 連絡なしのキャンセル、不泊 キャンセル料 宿泊料金の100% ※宿泊プランや日毎に、別途キャンセルポリシーが設定されている場合があります。 プラン詳細ページ(空室カレンダー横等)と【予約手続画面(予約step)】にて必ずキャンセルポリシーをご確認ください。

条件・注意事項
・お子様連れ、ペット同伴でのご利用はご遠慮頂いております。ご了承ください。

よくある質問

小さなオーベルジュ てぃんくるのチェックイン・チェックアウト時間は?

チェックインは15:30 (最終チェックイン:18:00)、チェックアウトは10:00です。

小さなオーベルジュ てぃんくるに駐車場はありますか?

有り 8台 無料

小さなオーベルジュ てぃんくるの料金はいくらから?

楽天トラベル掲載の最安料金は17,728円〜です(時期・プランにより変動)。

小さなオーベルジュ てぃんくるの口コミ評価は?

楽天トラベルの口コミ評価は5点満点中4.4点(53件)です。

小さなオーベルジュ てぃんくるに温泉・大浴場はありますか?

[種類] 温泉 露天風呂 天然温泉 [泉質] カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉 [効能] 動脈硬化 冷え性

小さなオーベルジュ てぃんくるへのアクセス方法は?

JR摩周駅または川湯温泉駅/釧路より車で約1時間30分、女満別空港より車で約50分

小さなオーベルジュ てぃんくるで使えるクレジットカードは?

VISA、JCB、American Express、Master Card、利用可

釧路・阿寒・川湯・根室の人気宿

この宿の最安料金 17,728円〜 は、釧路・阿寒・川湯・根室の宿141軒中 安い順 約105位です。

釧路・阿寒・川湯・根室の同じ価格帯の宿

このエリア・条件で宿を探す

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次